今日から巨人、広島との6連戦が始まるわけだがドラゴンズは前途多難であることは否めない。
それも戦力がまるで乏しかった立浪監督1年目とは違い、3年目の今シーズンは十分とはいかないまでも戦力は整っている…のにだ。

一貫性と逆算
昨日のDeNA戦でドラゴンズは惨憺たる負け方をした。この2試合は結果などの記事をやめているのだが、現状(8月26日現在)大島洋平の2000本安打達成まで残り1に迫っている以外何もいいものがない。完全に私見だけど選手時代大ファンであった立浪和...
中日単独最下位を招いた立浪監督の「一貫性&堪え性のなさ」…SNS大荒れ、早くも非難轟々(日刊ゲンダイDIGITAL)

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名選手名監督にあらずとよく言うが選手時代に数字にこだわり突き詰めてきた名選手は監督に向いているのかもしれない。
逆に走攻守揃った人が監督には向いていない…日に日にそんな気がしてならない。

自分は現役時代から立浪選手の大ファンで再び監督として中日ドラゴンズに戻ってくる時にまたプロ野球を見始めた。野球もだいぶ変わってきているので立浪監督の野球理論にもズレが生じているのかもしれない。
強かった頃のドラゴンズを取り戻そうとしているのは十分感じる。
でも決定的に勝ちに対しての計算、計画が著しく足りていないとここまで観てきて思った。
緻密な事ができていないのにコロコロいじりすぎて一貫性がまるでない!
そしてチグハグになっていく…
それでも自分は、そして多くのファンも何かを信じてただただ願うのみです✨

そして頼む、中田翔‼️



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