松葉完封を逃すもナイスピッチング‼️「本当に悔しいです」

◇中日5―2ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)

この試合は何と言っても松葉貴大の好投に尽きる!7回オスナをゲッツーに取ってアウトカウントを間違えてマウンドを降りかけるシーンも充実の証(笑)

9回疲れも力みもあったか残念ながら初完封、完投は惜しくも逃すも間違いなくこの人の力は大きい。

救援に出た松山晋也も2者連続三振に切って取り松葉に4勝目をプレゼント。この場面でもさすがのメンタル、素晴らしいリリーフである‼️

松葉は最後悔しい形になり笑顔も曇っていたがこれは本人にしかわからない悔しさは当然あるだろう。

中日、連敗ストップ 先発・松葉貴大、完投逃すも…セ・トップタイ4勝目 打線は初回から4イニング連続得点

中日が連敗を3で止めた。 

打線は初回。先頭・岡林勇希外野手が左中間を破る二塁打(失策も絡み三塁へ進塁)を放つと、暴投で先制のホームを踏んだ。2回には土田龍空内野手の右前適時打と木下拓哉捕手のセーフティースクイズ(記録は内野安打)で2得点。3、4回にも1点ずつを加えるなど、序盤から主導権を握った。 先発・松葉貴大投手は4勝目。安定感あるピッチングで8回まで得点を許さなかったが、9回に連打を浴びるなど2失点して降板し、完投勝利は逃した。今季4勝目(1敗)は、阪神・村上に並んでセ・リーグトップタイ。

中日、連敗ストップ 先発・松葉貴大、完投逃すも…セ・トップタイ4勝目 打線は初回から4イニング連続得点(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース
◇26日 中日5―2ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) 中日が連敗を3で止めた。 打線は初回。先頭・岡林勇希外野手が左中間を破る二塁打(失策も絡み三塁へ進塁)を放つと、暴投で先制のホームを踏

中日の“若き守護神”が際立つ存在感 今季チームの9勝で全てセーブ記録 力投みせた先輩の降板後に気迫の連続三振締め

中日の松山晋也投手が3点差の9回1アウトから2番手として登板。連続三振で試合を締めました。これで今季はチームの9勝全てでセーブをマークしています。5点リードの9回、ここまで無失点の快投を続けた34歳の松葉貴大投手が、連打で2、3塁とし、内野ゴロの間に失点。さらにオスナ選手にタイムリーを浴び、3点差に詰められます。

中日の“若き守護神”が際立つ存在感 今季チームの9勝で全てセーブ記録 力投みせた先輩の降板後に気迫の連続三振締め|日テレNEWS NNN
◇プロ野球セ・リーグ 中日5-2ヤクルト(26日、バンテリンドーム)

攻撃面ではドラゴンズが序盤から点をコツコツ重ねた‼️なのにスカッとはしないのはなぜか…

昨日2番だった上林誠知を3番にして2番に山本泰寛を起用したが2番には強い打者を置いてほしい気持ちがある。結果的には山本もタイムリーを放ってはいるが2番は上林でいってほしかった。

岡林勇希の1死1,3塁でのサードファールフライでの凡退もそのひとつ。素晴らしい打撃を見せる一方であっさり終わる打席もかなり目立つ。ここまで打点0もそんなところにあるのではないか。

中日が先制 初回、ヤクルト・奥川恭伸の暴投で三塁走者・岡林勇希が生還

初回。先頭の岡林勇希外野手がフルカウントからヤクルト先発・奥川恭伸投手が投じた内角149キロを左中間へとはじき返すと、失策も絡み、一気に三塁へ。1死後、3番・上林誠知外野手の打席での3球目が暴投となって、岡林が生還した。

中日が先制 初回、ヤクルト・奥川恭伸の暴投で三塁走者・岡林勇希が生還:中日スポーツ・東京中日スポーツ
◇26日 中日―ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) 中日が先制点を挙げた。 初回。先頭の岡林勇希外野手がフルカウントからヤクルト先発・...

そして4番細川成也の不発不振。ランナーを進める大事な仕事もしたがやはりこの人は打点、本塁打を期待される打者なので調子を早く取り戻してもらいたい。

そんななかでは土田龍空が元気だし、カリステも相変わらず野性的で魅力いっぱいでいい。2人とも打点をあげて頼もしい存在である。

中日・土田龍空、2試合連続適時打 2回無死一、三塁で、ヤクルト奥川から右前打、続く木下拓哉も絶妙バントで追加点

中日の土田龍空内野手が2試合連続の適時打を放った。 1点リードで迎えた2回。先頭・カリステが三塁・赤羽の失策で出塁。続くボスラーの中前打で無死一、三塁で好機をつくったところで打席を迎えた。3ボール1ストライクからヤクルト先発・奥川が投じた真ん中高めの真っすぐを右前へと転がした。 さらに続く無死一、三塁の好機で、木下拓哉捕手が初球からセーフティースクイズを敢行。一塁線上で止まる絶妙なバントが決まり、さらにもう1点を追加した。

中日・土田龍空、2試合連続適時打 2回無死一、三塁で、ヤクルト奥川から右前打、続く木下拓哉も絶妙バントで追加点:中日スポーツ・東京中日スポーツ
◇26日 中日―ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) 中日の土田龍空内野手が2試合連続の適時打を放った。 1点リードで迎えた2回。先頭・...

中日・松葉貴大が9回途中2失点の好投で今季4勝目、打線は12安打|中日×ヤクルト|プロ野球結果

バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズの試合は、5-2で中日が勝利した。

中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズの試合は、5-2で中日が勝利した。中日は1回裏、相手の暴投の間に1点を先制する。2回裏には、土田龍空のタイムリーヒットと木下拓哉のセーフティスクイズで2点を加え、3-0とリードを広げた。さらに3回裏にはカリステのタイムリーヒット、4回裏には山本泰寛のタイムリーツーベースで追加点を挙げ、5-0とした。先発の松葉貴大は8回1/3を2失点と試合を作り、今シーズン4勝目を挙げた。ヤクルトは0-5で迎えた9回表、赤羽由紘のショートゴロで1点を返し、続くオスナのタイムリーヒットでさらに1点を加えたが反撃はここまでだった。先発の奥川恭伸は4回5失点(自責3)で今季2敗目を喫した。

中日・松葉貴大が9回途中2失点の好投で今季4勝目、打線は12安打|中日×ヤクルト|プロ野球結果 | DAZN News JP
4月26日、バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズの試合は、5-2で中日が勝利した。

ヤクルト・長岡秀樹、右膝を痛めて途中交代、2回の打席で一塁へ走り出すも、数歩進んだところで…

「5番・遊撃」で先発出場。先頭で迎えた2回の打席で遊撃に打球を放って一塁へ走り出したが、数歩進んだところで右膝に手を当てながら顔をゆがめた。スタッフに肩を支えられながらベンチに退くと2回の守備から武岡が途中出場した。

ヤクルト・長岡秀樹、右膝を痛めて途中交代、2回の打席で一塁へ走り出すも、数歩進んだところで…(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース
◇26日 中日―ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) ヤクルト・長岡秀樹内野手が序盤のアクシデントで途中交代した。 「5番・遊撃」で先発出場。先頭で迎えた2回の打席で遊撃に打球を放って一塁へ走

中日・松葉貴大が完封、完投逃すもハーラートップ4勝目 「もう大エース」「社長就任でしょ」竜党沸く

中日・松葉貴大投手が、安定感抜群の投球を見せた。完投、完封勝利は逃したものの、今季4勝目でセ・リーグトップタイとなった。ネット上には称賛とねぎらいの声があふれた。 

8回まで112球を投じ、ヤクルト打線を5安打無失点に抑えていた松葉。プロ初完封を目指して9回のマウンドに臨んだものの、内山、サンタナ、オスナに長短打を浴びて降板。8イニング1/3で128球を投げ、8安打2失点。完封はならずも、降板する際はスタンドの竜党からも大きな拍手がわき起こった。 

X(旧ツイッター)では「松葉さん」「松葉課長」がトレンド入り。「惜しかったなあ」「球数もいってたからなぁ」「残念、次狙おう」と完投・完封を惜しむ声とともに、「勝ち頭!」「もう中日の大エースやん」「毎試合、松葉が投げたら中日優勝だな」などと、安定した投球を続けていることへの賛辞が目立った。

中日・松葉貴大が完封、完投逃すもハーラートップ4勝目 「もう大エース」「社長就任でしょ」竜党沸く:中日スポーツ・東京中日スポーツ
◇26日 中日5―2ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ) 中日・松葉貴大投手が、安定感抜群の投球を見せた。完投、完封勝利は逃したものの、...

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