ロッテ7-2中日(ZOZOマリン)
初回に幸先よく1番大島洋平の2ベースから3番カリステのライトへの犠牲フライで1点を先制。


だが2回、柳裕也は先頭・佐藤への四球をきっかけに逆転を許すと、5回にはポランコに2ランを被弾して4失点。
立浪和義監督は攻守で「立て直し」を図ると語った。
投打がかみ合わないまま交流戦は幕を閉じた。立浪監督は「きのう、きょうと嫌なやられ方をした。(リーグ戦再開まで)4日間ある。われわれが反省することもたくさんあるし、選手もいろんなことを振り返る期間にして、やっていくしかない」と前を向いた。
中日、立浪和義監督「われわれが反省することもたくさん…やっていくしかない」借金最多6、最下位転落も…立て直し誓う:中日スポーツ・東京中日スポーツ◇16日 ロッテ7―2中日(ZOZOマリン) 中日は16日、日本生命セ・パ交流戦の最終戦となるロッテ戦(ZOZOマリン)に2―7で敗戦...







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