広島0-1中日(マツダ)

中田翔欠場で心配された広島戦。4番に座ったのは繰り上げで細川成也。
黒原、メヒア両先発で始まった試合は一昨日と同様動きのない重たい展開。
試合が動いたのは5回オモテ。
6番上林誠知がヒットで出塁、この試合捕手で出場の宇佐見真吾が電光石火のタイムリー2ベースで瞬く間に得点。
この1点をメヒア→勝野→斎藤→マルティネスのリレーで守りきり広島3連戦完封勝利。
またしても守りの勝利。
打撃のよい宇佐見も今季出場機会には恵まれていないが捕手の中では打撃能力は1番高い。
メヒアとの相性で今日の試合出場でキッチリ結果を出すのはさすがだ。
これから捕手はおそらく加藤匠馬中心に回っていくと思う。やはり守備力、肩の強さは立浪監督のいうように武器になっている。

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だからこそ宇佐見の少ない機会での決勝打には非常に価値があるし、今季の中日の強さにつながっているのだと思う。



中田翔欠場で心配された広島戦。4番に座ったのは繰り上げで細川成也。
— ROOM-KAZU🥺中日ドラゴンズ次第やな来年まで (@room_kazu) April 7, 2024
黒原、メヒア両先発で始まった試合は一昨日と同様動きのない重たい展開。
6番上林誠知がヒットで出塁、この試合捕手で出場の宇佐見真吾が電光石火のタイムリー2ベースで瞬く間に得点。 #どらほー https://t.co/JvJqeLbw6U



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